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本文紹介された3.5”タッチスクリーン:

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3.5”HDMIタッチスクリーンもお勧めます:

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1, カードリーダーを使って、Micro SDカードにRaspbian OSを書き込みして下さい。(2020-05-27-raspiosをお勧めます)

1) Raspbian zipファイルをダウンロードして下さい: ⇒ダウンロードリンク⇐

2) zipファイルを解凍して下さい。解凍用のソフトはこちら~

3)SDカードをカードリーダーに入れて、PCと接続して、カードをフォーマットしてください。 フォーマット用のソフトはこちら~

4)Win32DiskImagerと言うソフトウエアとカードリーダーを使って、解凍したのOS IMGファイルをMicro SDカード(容量8GB以上が必要)に書き込みして下さい。

5) SDカードをRaspberry Piに差し込んで、起動して、下記の操作をご確認下さい。

2, 詳細な手順:

1)下記のリンクで3.5” タッチスクリーンのドライバーをお客様のPC(windows PCやapple PC)にダウンロードしてくださいませ:


⇒ドライバーダウンロードリンク⇐

2)ダウンロードしたの「xxx.tar.gz」ファイルを解凍しないて、そのままに保存して下さい。

3)Uディスクに「xxx.tar.gz」ファイルをコーピーして下さい。

3, Raspberry Piとお客様自分のHDMI スクリーン(テレビなど)を接続して、マウスとキーボードも Raspberry PiのUSB口に接続しくださいませ。

1) Uディスク(「xxx.tar.gz」ファイル有り)とRaspberry Piを接続して下さい。

2)Uディスクでの「xxx.tar.gz」ファイルをPIの /home/pi フォルダにコーピーして下さい。

3)Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して下さい。

cd

4)Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して、ファイルを解凍します。

tar xzvf LCD*.tar.gz

5)解凍完了したら、 Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して下さい。

cd LCD_show_v6_1_3

6) Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して下さい

./LCD35_v

7) Raspberry Pi 再起動します。

4, ここまでではドライバーのインストールは完了しました、PIの電源を切りして、3.5インチタッチスクリーンと接続して、電源を再び入れて、3.5インチタッチスクリーン正常に表示できます。

5, 3.5インチタッチスクリーンから HDMIディスプレイを変更はTerminalウィンドウで次のコマンドを入力作動して下さい。

1) cd LCD_show_v6_1_3 Enterボダンを押して

2) ./LCD_hdmi  Enterボダンを押して

3) Raspberry PIが再起動した後、PIの電源を切りして、hdmiケーブルでPIとhdmiディスプレイと接続してして、電源を再び入れて下さい。

6 ,HDMIディスプレインから 3.5インチタッチスクリーを変更はTerminalウィンドウで次のコマンドを入力作動して下さい。

1) cd LCD_show_v6_1_3 Enterボダンを押して

2) ./LCD35_v Enterボダンを押して

3) Raspberry PIが再起動した後、PIの電源を切りして、PIと3.5インチタッチスクリーンと接続して、電源を再び入れて下さい。

本文は、お客様がPIにOSを装着済みの場合、独立の3.5” タッチスクリーンドライバ(90MBぐらい)をインストール方法をご紹介しました。弊社がパッケージ済み(OSとドライバ)のIMGの焼き込み方法は次のリンクでの文章をご参照くださいませ:

https://osoyoo.com/ja/2016/05/26/osoyoo-lcd-touch-screen-for-raspberry-pi-installation-guide/