お客様がPIにLinux OS(raspiosやubuntu)を装着済みの場合、独立の3.5” タッチスクリーンのドライバをインストールの場合は次の内容をご覧ください:

Raspberry Pi は必ずインタネットと接続済みで、ssh、vnc、 Remote desktopなどを通じて遠隔コントロールできるまたは他のHDMI モニターと接続済みが必要です。

touchscreen
ドライバーのインストール:
OSは2021-05-07-raspios-buster-armhfをお勧めます

まずrootアカウントのパスワードを変更して、rootアカウントを有効にしてくださいませ:

sudo passwd root
sudo passwd –unlock root
su root
Step 1:Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して、ドライバーをダウンロードします:
sudo git clone https://github.com/kedei/LCD_driver

Step 2:Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して、先程ダウンロードしたファイルのパーミッションを変更する:
sudo chmod -R 777 LCD_driver

Step 3:フォルダに入ります:
cd LCD_driver

Step 4:Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して、ドライバーをインストールする(2分後自動的に再起動する):
./LCD35_show

Terminalウィンドウで下記のコマンドを入力作動して、表示画面を回転できる:

Rotate 90°
su root
cd LCD_driver
./LCD35_show 90

Rotate 180°
su root
cd LCD_driver
./LCD35_show 180

Rotate 270°
su root
cd LCD_driver
./LCD35_show 270