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1 目的

このレッスンでは、Cayenne IOTプラットフォームでサーボモータをリモコン制御する方法を紹介します。

2 ハードウェア準備

デバイス 数量
UNO Boardボード 1
W5100拡張ボード 1
USB ケーブル 1
SG90サーボモータ 1
ジャンプワイヤー 若干
ブレッドボード 1

3 ハードウェア接続

下記の画像をご参照して、SG90とUNOボードを接続してください。

4 Cayenneページでデバイスを追加する

Cayenne プラットフォームにログインしたら、Add newをクリックして、>Device/Widgetを選択してください。

Actuatorsをクリックして、「Motor」を選択してください。

「Servo Motor」を選択してください。

下記の写真のようにデータシートを変更してください:

ご注意:もし、 V1が他のデバイスが占有されたら、他のVIRTUAL PIN を選択してください、また、選択したのPIN番号を必ずsketchコードにあるデフォルトPIN番号を切り替えして下さい。

「Step 1:Sketch File」をクリックして、サンプルコードを表示します。コードを Arduino IDEにコーピーしてくださいませ。

Arduino IDEにArduino Unoにボードタイプを選択して、正しいPort番号を選択して、コードにauthentication token番号も確認してくださいませ。Upload ボダンをクリックして、 Arduino UNO ボードにアップロードします。Cayenneダッシュボードで、[Step 2:Add Actuator]をクリックして、Servo Motorが表示しできます。

今は、どこでも、スマートフォンやWebブラウザでアイコンをクリックすると、サーボモータを制御ができます。 しかし、今まではサーボモータが0度から180度の間で動かすことができます(0度の位置または180度の位置へ移動)が、もっと面白いことをやってみよう。

Arduino IDEにコードの中に “int position = currentValue * 200″の部分を”int position = currentValue”に切り替えして下さい。

Cayenne ダッシュボードにSG90 servo motorの設定画面に入って、「Slider settings」のslider max value は180を変更して下さい。

今はServoMotorがSliderの程度より回ります。

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